ボランティア活動保険「大規模災害特例措置」について

 東日本大震災以降、皆さまには多大なるご支援をいただき、深く感謝申し上げます。
 さて、被災地にてボランティア活動をされる皆さまには、活動中の事故・怪我に備え、ボランティア活動保険(天災型プラン)への加入をお願いしてきました。
 従来、この保険につきましては、加入した翌日から補償期間開始となっていましたが、大規模災害におけるボランティアの増加とともに、保険未加入者が多く被災地に訪れることを考慮し、未加入者が当日活動する場合においても、その日から補償対象とする「大規模災害特例措置」を講じてきました。
 これまで、市町の災害ボランティアセンターやボランティアセンターの動向をみながら、随時、措置期間延長の対応をとってきましたが、宮城県内においては、平成25年6月11日をもって終了となることが決まりました。
 平成25年6月12日からは、保険未加入の方が当日に活動し、事故・怪我が発生しても、補償の対象となりませんので、これまで同様に事前加入の手続きにつきまして、ご協力お願いいたします。
 詳細につきましては、活動を希望されている災害ボランティアセンターまたはボランティアセンターへ直接お問い合わせください。

ボランティア保険に関するお知らせ
 社会福祉協議会等のボランティアセンターで、ボランティア活動をされる皆さまには、活動中の怪我・事故等に備え、事前にボランティア保険の加入についてお願いしています。
 適用期間は、年度区切り(申込日翌日~次の3月31日まで)となりますので、年度ごとに加入手続きが必要です。
 現在、保険会社様の配慮によって、平成25年6月11日までは、未加入者の方が、活動当日に加入しても、その日から補償が可能となる特例期間となっています。
 特例期間中に、気仙沼市社協ボランティアセンターで活動される未加入者の方については、
自己負担(670円)をいただいたうえで、ボランティア登録いたしますので、ご理解ご協力よろしくお願いいたします。

 ※ 最寄りの社協にて事前加入すると、出発地から補償の対象となりますので、事前の手続きをよろしくお願いいたします。
 ※ 市町村によって、取扱いが違いますので、不明な点などがありましたら、各市町村ボランティアセンターにご確認ください。
 ※ 本ホームページ(下の方に)「ボランティア保険について」の記事が掲載されていますので、そちらもご覧ください。
ボランティアさん募集!!

ボランティアさんの募集について

【ボランティア募集!!】
 気仙沼復興協会では、冬季もボランティア活動に協力していただける方を募集しています。
 まもなく、震災から2年を迎えようとしておりますが、市内の状況を見渡すと、ようやく復興の足掛かりを探し始めた方々や、土地区画整理事業の対象地域にある被災した建物をどのようにしたら良いのかわからない方々などが、まだまだいらっしゃいます。
 津波による瓦礫は少なくはなりましたが、整地後の土地や側溝に瓦礫が残ってあったり、海岸等には再漂着した瓦礫が、打ちあがっている状況です。
 冬季に入っても、まだまだボランティアのみなさんの力を必要としています。
 このほか、海岸河川清掃、農業支援、漁業支援、個別支援、イベントについても、随時、募集を行っております。
 
 活動に関する詳細については、気仙沼復興協会‐KRA‐公認ホームページ(http://kra-fucco.com/)をご覧いただくか、直接、受入れ団体へお問い合わせください。また、受付用紙については、気仙沼復興協会‐KRA‐公認ホームページから、ダウンロードしてください。(ボランティアセンターの申し込み用紙は使用不可
【活動場所】 市内の公共施設、海岸、河川、沿岸公共道路、農地、漁港 など
【活動内容】 清掃、瓦礫撤去、整地、農業支援、漁業支援 など
※ 当日の活動内容につきましては、受入れ人数、天候、各種ニーズの状況により、
  気仙沼復興協会で調整させていただきます。
【活動期間】随時(水曜定休)
【定員】100人程度/日
【活動要件】
 ・ボランティア活動保険に加入されている方
(前年度に加入されていた方は、保険期間が切れていますので、改めてご加入ください)
 ・原則18歳以上の方(18歳未満の方は、保護者・教職員の同伴があれば可)
【活動時間】9:00~15:00
【服装・携行品】
 ・作業着 ・帽子 ・レインコート ・長靴 ・踏み抜き防止ソール
 ・ゴム手袋(ロングタイプ、厚手、耐刺突性のもの)
 ・タオル ・マスク(N95タイプ以上を強く推奨) ・昼食 ・飲料水 ・保険証
 ・常備薬 ・ゴーグル ・救急道具 など
【集合場所・集合時間】
 〒988-0222 気仙沼市長磯船原5-2
 (ファミリーパークみうら様跡地)
 午前8時30分集合
 ※ 現地まで、自家用車またはバス、タクシー等をご利用ください。
大きな地図で見る
【受入団体】(社)気仙沼復興協会 0226(27)3882
【活動に関するお問い合わせ】080‐1661‐1804
 ※ お問い合わせ時間 9:00~16:00
【留意事項】
 地震、津波、天候、現場の潮位(水位)等によって、活動中止・活動現場変更の可能性もありますので、ご了承ください。

  
         
おしらせ
2013年4月21日 16時13分

勉強会

生活支援相談員は、仮設住宅、仮設住宅扱いの民間賃貸住宅(みなし仮設)、被災した自宅で生活を送る在宅の被災者などを対象に、訪問活動や交流会とそのきっかけづくりなどを通して、被災生活におけるお悩みや困りごとをお伺いするとともに安否確認を行っています。必要な場合は、地域組織の方や適切な専門機関へとつないでいく役割を担っています。


相談内容は個々に異なり解決には時間を要するようなものも多く、また、被災者に対する訪問支援の窓口として多様な相談援助技術が求められることから、被災者支援や復興に関する最新の情報の収集とともに、自助・共助・公助のそれぞれの段階における支援の入れ方やタイミング、支援団体や関係機関、地域組織との連携・協力が欠かせないため、定期的に研修会や勉強会、情報共有や情報発信の場へと参加させていただいています。

2013年4月21日 15時40分

仙台市内での交流会2

3月5日、仙台市社会福祉協議会との共催で「第二回気仙沼はまらいんや交流会」を開催しました。

今回が初顔合わせの方も、前回の交流会をきっかけにすでにお知り合いの方も、当日は気仙沼の話に花を咲かせ、楽しい時間を共有できたようでした。今回は、お茶っ子体操や気仙沼の今を伝える情報などのほか、気仙沼市役所の方も駆けつけ、住居や仕事のこと、被災者に対する支援やサービスの相談や説明も行うことができました。

  
  

今の生活に不安を抱えつつも、新しい生活を踏み出すことへの前向きな意見も聞かれ、故郷から離れて暮らす方々の気持ちをお伺いすることのできた貴重な一日となりました。
住民の方々と共に地域づくりを行っていく社協として、みなさまからの意見をもとに今後の支援のあり方を考えていきたいと思います。

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応急仮設住宅/災害公営住宅
《応急仮設住宅地図(気仙沼市)》
建設戸数:93団地で3,504戸
入居状況:全戸受付済み、一部移動・退室等あり
参考:応急仮設住宅・住宅に関する制度・情報
【引用:宮城県土木部住宅課

《災害公営住宅地図(気仙沼市)》
建設戸数:整備中(予定2,000戸)
入居受付:仮申込は2013年3~4月頃~
入居予定:着手の早い住宅で2015年1月~
住宅構造:①市街地は鉄筋の集合住宅
     ②郊外は木造の戸建又は長屋
備考:周辺に居住していた方や障害者が優先
参考:災害公営住宅・復興住宅の整備状況
【引用:宮城県土木部復興住宅整備室

災害派遣等従事車輌(高速料金減免)の終了について

災害派遣等従事車輌の終了について

 これまで、続いておりました災害派遣等従事車輌につきまして、平成25年3月31日をもって終了となりました。
 このことを受けて、当センターで発行しておりました、自治体への申請時に必要な活動調整証明書の発行も、終了となりますので、よろしくお願いいたします。

※ ボランティア休暇や、学校に提出する書類等で、活動証明書が必要な方については、これまでどおり証明書の発行をいたします。(ただし、ボランティアセンターで調整したものに限ります。)
ボランティア保険について

ボランティア保険に加入を!!

 新年度に入ってからも、各被災地には多くのボランティアの皆さんが活動をされていますが、各ボランティアセンターでは、活動するにあたりボランティア保険の加入をお願いしております。
 年度が変わり、ボランティア保険へ未加入のまま、被災地に入ってくるボランティアの方々が見受けられますので、改めて加入について周知いたします。
 まず、ボランティア保険の保険期間は、加入手続きをした翌日から1年間ではなく、あくまでも加入手続きをした翌日から翌年の3月31日までとなります。
 平成25年4月1日以降、初めて活動される方は、全員が未加入の状態となっていますのでご注意ください。
 多くの社会福祉協議会は、土日、祝祭日は休みですので、少なくとも活動1週間前には、最寄りの社会福祉協議会にて、加入するように手続きをしてください。
 ボランティア活動のなかには、相手があっての活動となる場合があることから、ご自身の事故や怪我だけでなく、活動先での相手方への怪我、物損も補償の対象となります。
 受入れ団体によっては、ボランティア保険加入を活動条件にしているところもあります。また、加入にあたっては、保険金の支払いが生じた際に振込ができる口座が必要となります。
 ボランティア活動では、自分自身だけでなく、相手方のことも含めて、自分の活動に責任を持つことが必要となりますので、今後、ボランティア活動をお考えの方は、必ず加入の手続きを取ってください。
おねがい
★健康管理について
夏季は水分・塩分を補給し熱中症の予防を、冬季は暖房具や防寒具などの準備が必要です。テント場は確保できない状況ですので、野営場のほか、ホテル・旅館等の宿泊施設をご利用ください。
被災地での健康を守るために.pdf(引用:厚生労働省)
感染症予防について(引用:国立感染症研究所感染症情報センター)

★ボランティア車両の災害派遣等従事車両証明書について
被災地支援活動に係る有料高速道路の料金減免措置についは、宮城県災害・被災地社協等復興支援ボランティアセンターのホームページをご覧ください。
※雪・みぞれ・凍結時・冠水場所等の走行はご注意ください。

★支援物資について
現在は、配布物資等の受け入れを見合わせております。今までにいただいたものは、ボランティア活動や仮設住宅等での支援活動などに使わせていただいています。ご提供いただきました企業・団体・個人の皆様、大変ありがとうございました!

⇒詳しくはこちらです。

★感染症予防について
12月~3月はインフルエンザの流行シーズンですので、感染予防のご協力をお願いします。ノロウィルス等による感染性胃腸炎、結核、マイコプラズマ肺炎、麻疹等の予防につきましても同様にお願いします。

★活動上の留意事項
釘の踏み抜きや泥土の中に隠れたガラスで指を切るケガにご注意ください。小さなお子様連れでの参加、活動現場での写真撮影、センターをとおした依頼者以外からの急な依頼への対応等はお控えください。
専門的な作業危険な作業、宗教・営利・政治目的の活動など、対応できない場合があります。
がれき処理の留意事項.pdf(引用:厚生労働省)

★その他
当サイト上に掲載されている写真等について、転載、二次利用、社会通念上ふさわしくない利用等はお控えください。
ボランティア調整班

《一般ボランティア受付》
★開設時間

9時~16時

定休日:毎週水曜日
★お問い合わせ
希望日に活動ができるか、事前にお問い合わせください。
①個人申込:ニーズ状況による
②団体申込:ニーズ状況による(全員が同じ活動にならない場合があります)

受付10時~16時【一般ボランティア問い合わせ℡080-5949-7475】。留守番電話・FAX・メール・郵送等では登録できません定員に達し次第終了です。電話がつながりにくい場合があります。
★集合時間
8時30分まで(※時間まで受付に来ない場合、事前登録は無効です。)
★活動時間

9時~15時
★募集対象
市内外・県内外問わず
※小学生以下は参加できません。
※中学生は保護者又は教職員の同行があれば参加できます。
★活動内容
室内清掃、屋外での片付け作業、洗浄作業、荷物運び、仮設住宅等での軽作業、イベント手伝い等
★事前準備
軍手・マスク、作業着、長靴・安全靴、目薬、帽子、タオル、食料・飲料水、保険証、常備薬、着替え、雨具等(参考
水害用装備例.pdf
お住まいの地域の社会福祉協議会でボランティア保険への加入をお願いします。
※食事・宿泊先・交通手段等の準備は各自でお願いします。当センターと活動先の依頼者宅の間は公用車で送迎します。
★その他

大雨・暴風・地震・積雪等により中止する場合があります。
②市内の店舗・飲食店やガソリンスタンドは再開してきています。
③甚大な被害区域と一部地域を除き、電気・ガス・水道等のライフラインは復旧しています。
④復興計画により、工場地化・公園化・かさ上げ等が決められた被害区域があります。

《新規ボランティア受付用紙》
受付用紙ダウンロード(個人用)
受付用紙ダウンロード(団体用)
受付用紙ダウンロード(団体用名簿)
※受付用紙は、当日8時30分までに提出又はご記入いただきます。
FAX・メール・郵送等では受付できません。
※少人数のグループ(目安で8人以下)は、個人ボランティアとしての登録・受付をお願いします。
※継続の方は、受付で別用紙にご記入いただきます。


《交通・生活・宿泊情報》
(H24.2.1更新)
気仙沼への交通アクセス
営業店舗・入浴施設等の生活情報
宿泊情報
※宿泊所・車中泊場・野宿場所など、現在は確保しておりませんのでご案内ができません。
お近くの宿泊施設や野営場などをご利用ください。


《市民なんでもボランティア募集》
自力で生活課題の改善・解決が困難な方などに対する、生活支援ボランティアを募集します。
★活動例
日常作業、力作業、運転・送迎、お話交流会手伝い・話し相手・遊び相手、イベント手伝い・指導、など
★募集対象
依頼に基づいた日程・内容で活動することができる方
★活動方法
依頼の都度、登録いただいた方々にご連絡しますので、活動の可否をお知らせください。
★事前準備
作業着、タオル、食料・飲料水、保険証、常備薬・救急セット、雨具、依頼内容に応じて必要な物、など

お住まいの地域の社会福祉協議会でボランティア保険への加入をお願いします。
※食事・宿泊先・交通手段等の準備は各自でお願いします。
★登録受付
現在、広報「社協だより」で、市内の方を中心に募集しています。
一般V活動報告・予定
2013年5月13日 17時17分

平成25年5月13日(月)
ボランティア活動報告
【件数】 1件
【人数】 5人
【内容】 漁業支援

平成25年5月14日(火)
ボランティア活動予定
【件数】 2件
【人数】 6人
【内容】 漁業支援、被災敷地内片づけ

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募集中!
ボランティア体験談募集


 
リンク
eコミグループウェアマニュアル
eコミマップマニュアル

防災コンテスト
つくば市竜巻情報
環霧島ポータル
感謝!

赤い羽根共同募金 ロゴ

 
赤い羽根共同募金の災害ボランティア・NPO活動サポート募金を、ボランティアセンターの運営に活用させていただいています。また、みなさまから被災者ひとりひとりへの義援金、復興事業や支援活動に使われる寄付金につきましても、多くの方々からご支援をいただきまして、被災地として改めて御礼申し上げます。本当にありがとうございます。
みなさんへ
アクセスカウンター
合計:549669
今日:347
週間:715
月間:10836
 
地域支援班

《開設状況》
★定休日:毎週水曜日
《活動状況等報告》
平成23年度(概要)

《✿活動先でのお願い》
活動先決定後に、相手方と直接お話を詰める段階になって、「実は〇〇もしたい」「〇〇しておいて」「〇〇も使わせてもらいたい」「終わった後は〇〇を置いていくから」などの話が聞かれます。結果、活動先から直前で断られるということにもなりますので、事前の準備は万全にお願いします。

《炊出し・お楽しみ企画》

★仮設住宅などでの炊出し・お楽しみ企画ボランティアのみなさんへ

炊出し・お楽しみ企画ボランティア活動のご案内.pdf
※住民参加・共同・交流イベント、地域づくり・趣味や生き甲斐づくりのきっかけとなる活動、一緒に楽しめる活動など。
※避難所と異なり仮設住宅団地は生活の場のため、内容により調整が困難な場合があります。
※小さい仮設は支援が少ない傾向にあります。
※被災者に対するヒアリング訪問、企画内アンケート、調査、個人情報収集などへの協力・調整は行っていません。

★食中毒などの予防について
炊出しに関するお願い.pdf

《訪問活動》
現況
生活支援相談員を中心に、仮設住宅・仮設扱いの民間賃貸住宅・在宅避難者宅などで、訪問・相談・企画調整・自治活動支援などをさせていただいています。あんしんカードを配布しました。
留意事項
(1)被災時のことに関する質問などにはご配慮願います。
(2)体を動かす機会が減り、生活不活発病の傾向の方が見られます。

(3)在宅避難者などは把握が困難ということもあり、仮設住宅などに比べると支援が少ない状況です。
(4)仮設ごとや被災者ごとに生活状況に差が出てきており、各々ニーズも異なります。

《仮設住宅等の状況》
★寒冷地用の断熱工事、敷地内の舗装、雨水対策などの工事はほぼ終了し、不具合には随時対応となっています。
★仮設住宅・仮設扱いの民間賃貸住宅などに、行政や支援団体から暖房器具の設置や配付が行われました。
★仮設住宅団地ごとに、建設業者が異なり仕様が違う、畑や花壇の有無、公有地と民有地、自治会や集会場の有無、100戸以上と10戸以下など、それぞれ特徴があります。
★高齢者向けグループホーム型福祉仮設住宅があります。
駐車場は入居者用です。(⇒路上駐車は、緊急車両の妨げとなります)
★時季により結露やカビの問題が深刻となっています。(⇒二重サッシ化、除湿機・除湿剤、ファンヒーター、空気を流動させる、換気などの工夫がされています)
★自治組織がつくられ、自主的な活動がみられるような場所も出てきています。
★自力で生活再建できる方は、自宅の修繕や新居の確保等により引っ越していくため、空室が出てきています。
★夏の暑さ対策などが仮設住民や支援団体から課題としてあがっています。エアコンなどは節減のために使わない世帯も少なくありません。
入居期間が1年延長されました。(仮設住宅・借り上げ民間賃貸住宅)
★主に高齢者から住居を移転せず仮設にいたい等の意見が聞かれます。

《防災集団移転の状況》
被災世帯に対し今後の住まいに関する意向調査が行われ、地区・集団ごとに話し合いを行い市へ要望を伝えています。進捗状況は地区により異なりますが、41地区・1195戸から意向が示されています。
最も早い完成で、2015年3月頃の予定となっています。2013年3~4月頃から、仮申込の受付が行なわれる予定です。

《災害支援から生活支援への移行期(平成23年)》
★支援の移り変わりと災害ボランティア集計
詳しくは
こちらです。
★地域支援班の活動の始まり
(1) (2) (3)

気仙沼NPO/NGO連絡会
NPO・NGO・行政・各支援者・社協等で構成されており、被災者支援に関する情報共有・連携協同を目的としています。地域別に、唐桑・本吉にも連絡会があるほか、テーマ別に分科会も設置されています。
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本所VC

【名称】
気仙沼市社会福祉協議会ボランティアセンター(復興支援センター)
【住所(受付)】

〒988-0066宮城県気仙沼市東新城2丁目1-2(気仙沼市民健康管理センター「すこや
か」隣区画)
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【お問い合わせ】
〇ボランティアから受付
一般・災害℡080-5949-7475
企画・炊出℡080-5949-7478

〇住民から依頼(ニーズ)受付
一般・災害℡080-5949-7475

企画・生活℡0226-22-0722
〇事務局(気仙沼市社協HP)
℡0226-22-0722
fax0226-22-0732
【駐車場】
センター敷地内


【地域支援班】
(復興支援コーディネーター、生活支援相談員など)
①被災者訪問・相談・見守り活動
②コミュニティ形成支援
③住民参加・共同・交流イベントの実施とそのボランティアコーディネート
【ボランティア調整班】
①災害ボランティアのコーディネート
②ボランティアに対する支援
【総務】
書類手続き、各班活動のサポート


【気仙沼地区サポートセンター】
(生活相談員、看護師、保健師)
市から受託した旧気仙沼地域を担当する被災者支援拠点のひとつです。ボランティアセンターとは異なります。詳しくはこちらです。
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